下書・不死身水の感想感慨

御感想をありがとうございました。いただいた御感想を掲載します。


2005年8月31日

[とてもよい] とてもいい

らせ

2004年8月7日

[良い] 不死身水があるなら、されてみたいです。
性器責めは本当にうっとりしてきちゃいます。

佳織

2002年8月30日

[とてもよい]  不死身水・・・こんな水が存在するのならば、私もクルマで引き回したりトラックで足を踏みつぶしたり出来るのになぁ。タイヤを積み重ねて人間トランポリンを楽しんだり、ガレージジャッキにお腹に当ててスチールデスクに押しつけて遊んだり自動車修理工場の油圧式リフトに挟んでみたり出来るのに。貫通ドライバーを肛門の穴に押し当てハンマーで打ち込んであげたり妄想は山ほど在ります。こういう機会でも無ければ吐き出せない私の妄想って凡人に話すと二度と口を利かなく成ります。こんなにも素晴らしい不死身草が実在すれば実際に出来るのに・・・叶わぬ夢ですね。だから妄想で楽しみます。
 私の場合触手が出てきます。吊された女性をいたぶると近くのプランターに植えてある朝顔みたいな植物がニョキニョキって伸びてきて私のお手伝いをしてくれます。女性の膣内に侵入して子宮などをいたぶるのです。これがなかなか面白くてギャーギャー言いながら私に許しを乞います。でも私は決して許すことなく女性に責めを続けるように触手に命令します。最後は触手が暴走し私の命令に背いて女性の口に侵入して内蔵をいたぶります。然し、知性が足りないせいか触手は女性の胃に達し消化され、出てくると入った時よりも短くなるのです。そこで触手は大人しくなり私の手による責めが始まります。径の小さなメガネレンチを乳首に無理矢理はめ込みギューッと締め上げてやると許しを乞いS&Wの手錠で身動きが取れない身体を無理矢理動かし責めを抜けようと頑張ります。其処で私は「君がそうやって暴れる内は責めは止めないよ」と言います。その状態で注射針を取り出し女性の乳首に刺します。レンチを緩めながら針を差し込んで行きます。痛そうな顔を眺めポラロイドカメラにて全身を撮影します。ほくそ笑んでゆっくりとした動作で鋲付きの鞭を振るいます。当たるたびに女性の身体には蚯蚓腫れが出来、其処からうっすらと血が滲みます。
 体中を打たれた女性はグッタリとなります。此処で一旦降ろしてやります。手錠はまだ外しません。そのままクルマに載せ山奥まで触手と一緒に連れて行きます。山奥の森の中で太い木に20�までなら耐えられる鎖を巻き付け端に女性を拘束した手錠の鎖の部分を手で縛り付けます。続いて両足を足錠で固定しウィンチワイヤーを引っ掛けて触手にサイドブレーキを解除するように命令します。クルマは緩い傾斜を少しずつ下って行きます。ワイヤーが引っ張られて女性の身体が千切れるよりも先に木に巻き付けた鎖が切れかかります。触手にサイドブレーキを引かせると女性は突っ張った状態で苦しそうに呻きます。まずクルマのボンネットを開けてブースターケーブルをバッテリーに繋ぎ反対側を女性の身体の適当な箇所に挟みます。マイナス側を挟みプラス側は任意の場所に当てられるように手に持ちます。触手がエンジンを掛け空吹かしをします。成るべく低回転に保たせ女性の身体にプラス側を当てます。悲鳴が聞こえ、私は笑みを浮かべます。死なない程度の電流に成るように触手に伝え、電流に強弱を付けます。次第に女性は力尽きます。勿論死んだ訳では在りません気絶しただけです。目を覚まさせる為にクルマを動かし鎖を千切ります。鎖の耐久性が劣り女性が地面に叩き付けられます。触手に停車させて私が乗り込みます。女性を引きずって走ります。未舗装路から舗装路に出ると女性は体中が傷だらけとなります。其処で私は更にスピードを上げて女性を引きずり急停車するところで私の妄想はストップしました。
 私の妄想で使えるモノが在りましたらどうぞご使用になって下さい。お粗末かも知れませんが、今頭の中で起きたことを忠実に再現してみました。明日になると此に付け加える妄想が始まるか、また新たに妄想が始まります。気まぐれなのでごちゃ混ぜに成って返って冷めることも在ります。でも妄想は最高ですね!私個人の妄想に不死身水を使用しても良いですか?

RS改
2002/9/1

ありがとうございます。いつもながらRS改さんの話は面白いです。とてもきつい責めの妄想ですね。植物が責めるのを助けてくれるというところでは笑ってしまいました。不死身水は御自由に妄想にお使いください。私も嬉しいです。

AWAWA

1999年12月1日

拝読しました。素晴らしい展開と思います。彼女達の、死ぬに死ねない苦痛の描写を期待します。

古幡由紀夫
1999/12/6

ありがとうございます。最近は「生贄の森」の妄想に熱中しています。熱にうなされているような感覚があるうちに、物語の最後までを下書きという形で書き上げてしまおうと考えています。その後、少し間を置いてじっくりと書き直していくつもりです。私は筆が遅いので、下書きで妄想の熱い部分を書きとめておくという方法が良いようです。

AWAWA